竣工
COMPLETIONで紹介しています
10-03
今日は電気工事の仕上げ、換気扇のダクトや電灯線のコンジットパイプ
スライドコンセントにスポットライトが取り付けられました。
09-30

外構、カースペース部分の整備中の写真。2台分の車庫が確保できます。
室内床Jパネルにエコロジー塗料、リボス社のオイルが施されています。

09-20
火気使用室に内装制限の関係で準不燃以上の性能が求められます。
木材が露わしのLDKの天井に不燃塗装が施されます。
現場施工が可能なノットバーンという製品で大臣認定を取得しています。
また、VOC規制対象外品なので内装にも安心して使用できます。
09-12
階段及びキッチン廻り仕上げ造作の検討のため掃部氏と現場へ。
(当事務所のお客様でステンレスの加工などを行っておられます)

一部の内装にオガファーザー(ドイツ・EUGAANA製ウッドチップ壁紙)
を採用しました。こちらの施工も完了しています。

今週も内覧会開催中。ご来場の方にはご好評をいただいてます。
09-04
アイランドレイアウトのキッチンにレンジフードがチェーンで吊られました。
三浦氏の苦心作です。

竣工に先駆けて内覧会が開催されています。
詳細は以下へお問い合わせ下さい。

(有)建築工房三正 TEL:06-6729-6402
土田建設株式会社 TEL:06-6981-1771
08-27
広告用の撮影を終え、再度養生が施されました。
内部の仕上げもいよいよ佳境、しかしまだまだ手がかかります。

写真は階段廻りの壁仕上げ、珪藻プラスターの下塗りの状態。
08-22
アイランド型のシステムキッチンが搬入、据え付けられました。

明日、広告用の写真撮影のため一時的に養生がめくられます。

三浦ファミリー、日曜日にご家族でご苦労様です。
08-13
外部足場が撤去され、個性的な外観がお目見えしました。
08-07
外部のカラー雨樋(濃緑です)も施工され、まもなく足場撤去です。
07-30
仕上げのダメ工事を残し、大工工事は概ね完了しました。
外部の仕上げも並行して進んでいます。

一部の内装仕上げ材、自然素材のマテリアルを検討中。
07-23
2階内装工事を終え、1階内装工事にとりかかります。
今月中に大工工事は概ね完了予定、最後の追い込みに入ります。
07-15
2階内装に取りかかりました。壁材は丸窓のある部屋にはシナベニヤを、
L-Kには三菱マテリアル建材MOISS、腰壁にOSBを採用しました。
いずれも大工施工の時点で仕上げとなります。
07-09
3階内装ボードは貼り終えました。手間のかかる作業、ご苦労様でした。

写真は階段と同じくFRPグレーチングを使用した廊下廻り。
最上階から最下階まで光りが突き抜けます。
06-27
FRPグレーチングを踏板にした階段が取り付きました。
蹴込板には床版に使用したJパネルを使用。

ディティールは棟梁の安岡氏が考案してくれました。
木材の暖かみと無機質なFRPのバランスが絶妙です。
光りを通すこの階段は幻想的な雰囲気を醸し出しています。
06-27
三浦氏自ら施工中のサイディング工事、もう一息です。頑張って下さい!
06-15
安岡棟梁、急遽他現場応援のためしばらく現場を離れます。

その間、電気配線の逃げや造作の下準備をすすめます。
照明配線の位置などを現場で職方と打ち合わせ。

外部サイディング工事も三浦ファミリー、頑張っておられます。
06-07
通常下地材として使用するプラスターボードを仕上げに使います。
当然コストダウンの意味合いもありますが意匠的にも面白いです。
底目地貼りとしてボンド + スーパーフィニッシュで施工。
材料の扱いにも気を遣います。
ここでも安岡棟梁にご苦労いただきました。
06-04
廊下と階段の段板に使用するFRPグレーチングが搬入されました。
(クリア色は受注生産品らしく納期を要しました)

断熱材も施工されプラスターボードも貼り始められました。
06-01
最上階、三階の天井下地が施工されました。
3' ×3'の底目地天井のため野縁の割付も重要、手間を要します。

トイレなど一部を除いて唯一天井が貼られるのはこのフロアのみ。
あとは多くが露わしになります。
05-29

三浦ファミリー、今度はサイディングを手がけています。
コーナー、窓廻役物が多くご苦労されています。
(写真は足場上の三浦夫妻)


内部造作も安岡棟梁が様々な工夫を凝らしながら進めています。

手創りの暖かみのある住まいが出来そうです。

05-25
外部ガルバリウムサイディングの施工が始められました。

内部木工事は窓廻りの天板・窓枠などが進められています。
05-21
現場の作業性、安全確保のため階段の仮架けがされました。
実際には安岡氏の考案により踏板にはFRPグレーチングが使用されます。
仮留めされている踏み板は原寸で作成、昇降性も良好です。
05-18

階段側板、施工が始まりました。

いよいよ様々な素材を利用した意匠の佳境にさしかかってきました。
午後から現地にて三浦氏、安岡氏と打ち合わせ。
あーでもない、こーでもないと、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・延々6時間 。
昼過ぎからあたりが真っ暗になるまで行われました。

事務所に戻り三浦氏と22:30まで再検討・・・・・・まだまだかかります。

05-15
一階床下の配線が完了したので床版のJパネルを施工。
アンカーボルトや金物部の切り欠きが多く手間がかかります。

三浦ファミリー、外部防水紙と胴縁を施工中。
ご苦労様です。
05-13
電気配線工事、かなり進みました。
天井が露出になるため、一階床下を利用して取り回しされています。
05-08
GW明けから様々な業種の工事が一斉に始まりました。
電気、水道、ガスなどの配管にユニットバスの設置等々。
サッシ取り付けも完了したので外壁下地の防水紙の施工も行われました。

内装の意匠、納まり関係を検討しながら打ち合わせ。
課題が山積みです。
05-01
一階を残して今日でJパネルは概ね張り終わります。
剛床にするため@150でビス止め、ダボ栓で埋木を行います。
かなり手間のかかる作業です。

本日防蟻処理の施工も行われました。
04-29
電気工事についてESヨシオカの吉岡社長と現場で打ち合わせ。
天井がJパネル露わしになるため、収まりを検討。
敢えてコンジットパイプを使用して見せるという結論に達しました。

三浦氏、本日も奥様とともにFRP防水工事。
ご苦労様です。
04-28
床及び階下の天井仕上げを兼ねるJパネルが張り始められました。
天然木の暖かみのある表情が個人的には◎です。
04-25
三浦氏自らバルコニーのFRP防水を施工。
日曜日だというのにご夫婦揃っての現場のお仕事。
お疲れ様です。
04-23
指定建築確認検査機構による建方の中間検査を受検。
指摘事項も無く無事に合格しました。

床版に使用するJパネルが現場に搬入、一部施工されました。
国産杉を使用したパネル材です。
床仕上げとともに階下の天井仕上げを兼ねた施工になります。
※Jパネル(協同組合レングス)
04-21
屋根のガルバリウム鋼板が葺かれました。

本数の多い外部サッシ類の取り付けもかなり進んでいます。
04-16
先日搬入されたプリズムガラスが施工されました。
目地部分の防水処理は複数回に分けて施されます。
04-12
ルーフバルコニーに取り付くプリズムガラス用の鋳物枠が搬入。
施工重量は165kgほどあり、枠だけでもかなりの重量です。
これに専用のガラスが並べられ階下の居間のトップライトになります。
ガラスブロックを半分にしたようなガラスで施工面は歩行もできます。

エヌイージー建材(株)のプリズムガラスを採用
04-10
外壁下地、耐力壁となる構造用合板を張り始めています。
見え隠れになる構造金物を写真撮影、検査に備えます。

先日、三浦氏立ち会いのもと性能保証機構の検査を受検されました。
04-02
現場の梁組を確認しながら照明などの電気配線位置を検討。
構造材の露出部分が多くなるので取り回しに配慮が必要です。

現場は金物の取り付けは完了、サッシが搬入されていました。
03-31
金物及び筋交いの取り付けが進められています。
工法、仕上げの都合上、床版施工前で足場の悪い上、取り付け箇所が多く
かなり労力を要します。

明日サッシ類の搬入及びガラスブロック関係の収まり打ち合わせ予定。
03-27
三浦氏自ら二次金物取り付けに積極的に参加。
写真は棟梁と打ち合わせ風景。

夕刻には板金施工の西川氏も現れルーフィングを施工。
03-24
雨模様の中、上棟が行われました。
屋根仕舞まで至りませんでしたが事故もなく無事完了。

みなさん、お疲れ様でした。
03-23

現場の安全確保のため先行足場が組まれました。

本日は土台の敷設作業、明日上棟の予定です。

03-13
ベースコンクリートの打ち込みが完了。
HDアンカーの埋め込み長さを確保するためベースに埋め込まれました。
03-10
安岡棟梁、三浦氏とプレカット図面をもとに施工前の最終打ち合わせ。
いくつかの部材を棟梁の意見により安全側へ見直し。
03-08
基礎の配筋工事が完了しました。
朝一番で確認検査機関による配筋検査を受検。
合格証番号:第H15確合建築近建0002592号

午後から性能保証機構の配筋検査を受検。
03-04
本日より工事着手。重機を入れての堀方工事が始まりました。
3月というのに雪がちらつく中の施工になりました。

週明けに性能保証機構と確認検査機関の配筋検査受検予定。
02-24

18:00 トーヨー住器の中川氏、三浦氏と楽しく?打ち合わせ。
中川氏にはサッシ、住設、建材の仕入れなどお願いします。

02-22
三浦氏とともに着手前の状況を現地にて再確認。

18:30電気工事をお願いするESヨシオカの吉岡社長と打ち合わせ。
02-11
床(兼天井)に使用を検討している建材のサンプルが届きました。
国産杉を素材としたパネル材です。

三浦氏とともに18:00に現地へ。
豊田社長と待ち合わせ、基礎工事の打ち合わせ。
02-10
平成16年2月7日付で建築確認済、本日受領。
第H15確認建築近建0003514号

19:30〜三浦氏および棟梁・安岡氏と打ち合わせ。
着手時期など計画全般についての話し合い。

明日、基礎工事をお願いする豊田建設社長と現地打ち合わせ予定。
01-30
採用を検討している内装建材、無機材料の興味深い素材です。
メーカーさんにおいでいただき商品説明をいただきました。
コスト面が課題ですが前向きに検討したいと思います。

同じく検討中の屋上緑化関係のカタログも届きました。

副申のため、本日建築確認を交野市へ申請。
01-28
模型を制作して形状確認とボリュームチェック。
大工棟梁と電話で打ち合わせ、構造部材を見直し。
01-16
18:30より大工棟梁の安岡氏、三浦氏と打ち合わせ。
コンセプトなど趣旨、方向性について再確認。
01-15
NOW PRINTING
昨日、SS試験にて地盤の調査を行いました。
5ポイントの測定で結果は良好。
換算地耐力50kN/u以上と安定性が確認されました。